ビザが到着した。面接日からちょうど一週間。素晴らしい!!
出国日に間に合ったから一安心です。面接日からビザの到着までの間は、パスポートが手元にないので、国際免許の申請に行けなかったので、ようやく行けた。国際免許を初めて見たけど、ただの紙の台紙に写真を貼ったもので、カードみたいのを想像してたから少々意外だった。
さぁ、いよいよ出発が近づいてきた。
残る大きい探し物は、家のみだ。家は向こうに行ってから探そうと思っていますが、やはり不安です。いい物件が見つかるかな。
30歳からの留学チャレンジ。San Francisco にあるUniversity of San Franciscoでの日々。
2013年5月10日金曜日
2013年5月5日日曜日
ビザ面接
語学学校からI-20が4月末にようやく到着した。そして、先週、ビザ面接に受けてきた。
I-20とは、大学から発行される入学許可証で、これがないとビザの申請ができない。また、ビザの申請にはI-20以外にも、学費を支払う財政証明書や身元保証書(もしくは在職証明書)などいろいろ作成しなくてはならない書類が多く、煩雑。
結構大変そう・・・と思ったのと、、時間がかなりタイトで失敗が許されない状況だったので、ビザ申請代行会社さんにお願いして書類作成の指導や緊急面接の申請などいろいろしていただいた。おかげで、目標としていた出国日になんとか間に合いそう・・・。
ビザの面接は、入り口でセキュリティチェックを受けたうえで大使館の中に入る。空港のゲートのような感じ。そのあと、待合室でひたすら順番を待つ。おそらく、1時間半くらい待ったと思う。面接と言っても、部屋があるわけではなく、銀行窓口のようなカウンターがいくつも並んでいて、そこに面接官の方がいる。電光掲示板に番号が表示されるので、自分の番号が表示されたら、そのカウンターに行くという感じ。
面接自体は非常に一般的な質問に回答するだけ。「どうしてアメリカに行くの?」とか「修士号取得後はどうする予定?」など聞かれて、英語で行われた。
その場で、ビザの発給がOKだということだったので、あとはビザとパスポートが送られてくるのを待つばかり。
それまで、荷造りなど、粛々と準備を進めよう。
I-20とは、大学から発行される入学許可証で、これがないとビザの申請ができない。また、ビザの申請にはI-20以外にも、学費を支払う財政証明書や身元保証書(もしくは在職証明書)などいろいろ作成しなくてはならない書類が多く、煩雑。
結構大変そう・・・と思ったのと、、時間がかなりタイトで失敗が許されない状況だったので、ビザ申請代行会社さんにお願いして書類作成の指導や緊急面接の申請などいろいろしていただいた。おかげで、目標としていた出国日になんとか間に合いそう・・・。
ビザの面接は、入り口でセキュリティチェックを受けたうえで大使館の中に入る。空港のゲートのような感じ。そのあと、待合室でひたすら順番を待つ。おそらく、1時間半くらい待ったと思う。面接と言っても、部屋があるわけではなく、銀行窓口のようなカウンターがいくつも並んでいて、そこに面接官の方がいる。電光掲示板に番号が表示されるので、自分の番号が表示されたら、そのカウンターに行くという感じ。
面接自体は非常に一般的な質問に回答するだけ。「どうしてアメリカに行くの?」とか「修士号取得後はどうする予定?」など聞かれて、英語で行われた。
その場で、ビザの発給がOKだということだったので、あとはビザとパスポートが送られてくるのを待つばかり。
それまで、荷造りなど、粛々と準備を進めよう。
2013年4月22日月曜日
ようやくAdmission Letterが到着
昨日、ようやくAdmission Letterが手元に到着しました。実際に紙でもらうとうれしいものです。
しかし、嬉しいのも束の間。そこには猪木のビンタ並に気合いの入る一言が。
ちょっと説明しておくと、USFのAnalyticsは、最初の5週間、BootCampというデータサイエンスを学習するにあたって基本的なことを総復習するモジュールが用意されています。内容は、線形代数、コンピュータサイエンス、ビジネス・経済の各基本です。
そして、その気合いを入れねばと思わせたのは・・・・もし、これらのクラスを落とすと、その次のモジュールには進めず、また来年チャレンジするようにと!書かれていたことです。
まだ時間はあるので、今からちょっと準備しとこう。
しかし、嬉しいのも束の間。そこには猪木のビンタ並に気合いの入る一言が。
ちょっと説明しておくと、USFのAnalyticsは、最初の5週間、BootCampというデータサイエンスを学習するにあたって基本的なことを総復習するモジュールが用意されています。内容は、線形代数、コンピュータサイエンス、ビジネス・経済の各基本です。
そして、その気合いを入れねばと思わせたのは・・・・もし、これらのクラスを落とすと、その次のモジュールには進めず、また来年チャレンジするようにと!書かれていたことです。
まだ時間はあるので、今からちょっと準備しとこう。
2013年4月10日水曜日
予防接種
今日は予防注射を打ってきました。進学することにしたUSFは、海外からの学生に対して、2回のMMR(麻疹、おたふく、風疹の混合ワクチン)と結核菌の検査を義務付けています。
生まれた年によるみたいですが、私は麻疹とおたふくは1回ずつ予防接種しているので、それぞれあと1回、風疹はしていないみたいであと2回打たなくてなりません。
そこで、今日はおととい打ったツベルクリン反応の結果をみせるのと1回目のMMRを打ってきました。注射が大嫌いなので本当に嫌です。
あと1回打たねばならない風疹は4週間あける必要があるらしくゴールデンウィーク明けにいってきます。5月真ん中に渡米したいので結構ギリギリです。
留学先を決めたあとは、出来るだけ早く予防接種受けることをお勧めします。
生まれた年によるみたいですが、私は麻疹とおたふくは1回ずつ予防接種しているので、それぞれあと1回、風疹はしていないみたいであと2回打たなくてなりません。
そこで、今日はおととい打ったツベルクリン反応の結果をみせるのと1回目のMMRを打ってきました。注射が大嫌いなので本当に嫌です。
あと1回打たねばならない風疹は4週間あける必要があるらしくゴールデンウィーク明けにいってきます。5月真ん中に渡米したいので結構ギリギリです。
留学先を決めたあとは、出来るだけ早く予防接種受けることをお勧めします。
登録:
投稿 (Atom)